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もう一度、不調改善に取り組もう!

松戸駅・松戸市「整体院 紫苑」院長 松岡

こんにちは、院長の松岡です。

本日は、もう一度不調改善に取り組もう!というオファーを読んで頂いている方に送ります!

私の想いは唯一つ、そろそろ、」不調と縁を切りませんか?

自律神経の不調でお悩みの方はきっと、

動悸・めまい・息苦しさ・吐き気・胃の不快感・便秘や下痢・頭痛・疲れ目・耳鳴り・口の渇きなどの症状にお悩みでしょう。

そして、それに伴う不安感や、焦燥感がよりあなたを苦しめている事と思います。

とにかく、こういうことがあると、毎日に集中できないですよね?

いつも、つらいという想いが、頭をよぎってしまって、
また、頭の中を独占してしまって、常に、暗いトンネルにいるような気分になってしまうと思います。

ですので、もう一度言いますが、

そろそろ、不調をと縁を切りませんか?

どうやってきるかというと、自力と他力を使います。
自力は、あなたの生活習慣の改善や、セルフで取り組む療法への努力を指します。一方で、他力は、私の施術とアドバイスです。と一緒にその問題を解決して行きましょう。

あなたは、もしかして今まで、病院をいくつか回って、結局治らずにがっかりして、行動する気力がなくなってしまっているかもしれません。

ですが、今本当にやるべきことをすべてやってきたと言い切れますか?

今まで不調を改善する為に何に取り組んできて、何にまだ取り組んでいませんか?こういうことを、ひとつずつ落ち着いてクリアにしていくことが、ふちょ改善には必要不可欠です。

きっとまだまだ、やった方がいい事は沢山あるはずです。

あなたを苦しめる不調、放っておいていいまずがありませんよね。

人間、活動的に動ける時間は限られていますので、早くやっつけて
人生に集中していかなければならない。私はそう思います。

特に、今不調の状態が悪く、長い期間変わらない状態であれば、もう一度改善する為に行動していきましょう。

不調時に、なんとしても治したかった気持ちを思い出してください。

そして、もう一度不調の改善を目指していきましょう。

それでも、治すための行動が億劫になっている方に、特別オファーです。

仮に、私が言う通りの指示に従って4カ月通院して頂いて、
もし、不調が全く改善されなければ、全額返金します。

ただし、その場合はいくつか条件があります。

例えば、通院回数であったりとか、生活習慣の改善を指示通り出来ているかどうかなど。

また、当然不調の種類が対象になっているものかどうかの判断は、こちらで致します。

また、不安感などのよく自律神経の問題は、ストレスが原因だと言われますが、ストレスは要因ではありますが、原因ではありません。

ですが、たまに

不調を抱えている人にも、実は2種類いて本気で治したいと思っている人と、
まあ、不調のままでもいいかと思っている人がいます。

ここでは、当然、本気で不調をやっつけたい人が対象になります。

詳細は、お電話又は、メール、Lineで承ります。

ご連絡お待ちしております。

掲載日:2020年02月17日

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たった2つのことに取り組むだけ!自律神経の不調改善

松戸駅・松戸市「整体院 紫苑」院長 松岡

こんにちは、院長の松岡です。

この記事を開いてくれたのは、もしかして「自律神経」が不調の原因ではないかと不安になっている方だと思います。

「病院で自律神経失調症と診断された、もう薬に頼るしかないのだろうか」
「私の原因不明の症状である頭痛、めまい、だるさは、もしかして自律神経の乱れが原因かも…」
「この不調がなければ、仕事に遊びに、もっと張り切れるのに…

ご安心ください、大丈夫です。私自身13年の不調が改善したように、あなたの不調はきっと良くなります。

 

1. 私の不調、もしかして自律神経のトラブルかも?

私は17歳のある日から13年間に渡り、毎日頭痛、全身疲労、極度の眠気、だるさに苦しんでいました。それが整体との出会いによって、今では体の不調がウソのようになくなり、明るく楽しく毎日を送れるようになりました。
現在は整体師として活動し、私と同じように悩んでいる方の手助けをしています。

この記事は、原因不明のつらい症状があり、もしかして自律神経の不調かも?と不安に思っている方に向けて書いています。

・病院で自律神経失調症と診断された
・自分の不調は自律神経の乱れのせいかもしれない
・頭痛、めまい、動悸などの不調に常に悩まされている

「不調の原因がわからない」「もうこの痛みとずっと付き合わなくてはいけないのでは…」と悩んでいる方や、「不調を改善してもっと人生を楽しみたい」と思っている方は、ぜひこの記事を読んでみてください。

2. 自律神経の不調、2つの特徴

①心も含めた、心身に様々な症状が出る

自律神経は、人の生命を維持する為の重要な役割を担っています。つまり、自律神経が上手く機能しなくなるということは、イコール生命力そのものが弱体化していると言えます。

主な症状として

頭痛、めまい、耳鳴り、慢性的な疲労、だるさ、動悸、ほてり、不眠、便秘、微熱、口の渇き、手足のしびれなどの身体的な症状や、不安感、焦燥感、絶望感、やる気がでない、感情がコロコロ変わるなどの精神的なものが挙げられます。

どうでしたか?

「症状が1つではなく、3つも4つもある」場合、それは自律神経の不調が関係しているせいかもしれません。

②病院で検査しても異常がない

実は自律神経失調症は、病院で検査をしても異常が見つからなかった時につけられる「診断名」です。上記のような様々な症状が出ているにも関わらず「原因不明」の場合、病院としては何らかの診断名をつけないといけません。

なぜならば、診断名をつけないと保険が使えずに、薬の処方も出来ないからです。

3. たったそれだけ?筋肉の緊張とストレス緩和

検査しても原因がわからないのであれば、改善は不可能じゃないか。そう思ってしまうかもしれません。しかし、実は病院で検査出来ない項目があります。

それは、筋肉の緊張とストレスの2つです。これらは、レントゲンでは写せません。

例えば、めまいや頭痛は、首の筋肉が緊張して症状がでますし、イライラや不安感、憂鬱などの精神的な落ち込みに関しても、首が緊張して脳に血流が上がらなければ、そういった精神状態になります。

つまり、原因不明とされていた自律神経の症状は、筋肉の緊張により血流が悪くなっていたことによって引き起こされていたということです。

もちろん、これが全てではありませんが、自律神経の不調がある方の多くは、首の筋肉が硬いのが特徴です。ですから、まずはここを解消していく必要があります。

さらに、過度なストレスも自律神経の不調に関係しています。

職場の人間関係や、家庭環境によって多くの人がストレスを抱えやすいですが、それ以外にも自分の将来への不安や、焦りなど、悩みは人それぞれです。

ストレスは生きている限りゼロにはなりませんので、なるべくストレスが溜まらないような思考習慣を身に着けていきましょう。ポイントは、焦らずに徐々に変えていく事です。今までの思考習慣がありますから、一朝一夕では変わらないですが、少しづつ思考を変えていく事でストレスに対してもヘッチャラになります。

当院では、そういった「思考習慣」を変えて行く為のお手伝いもしています。「いつもネガディブに物事を考えてしまう」「頭の中が、常にゴチャゴチャしている…」など、気になる方は、ぜひ声を掛けてくださいね。

また、即効性がある対策としては、なるべく努めてストレスの原因から離れることが良いですね。

体に対しても、心に対しても「マイナスを作らない」意識でいることは、不調改善の為にはとても大切です。

3. まとめ


頭痛、めまい、吐き気、倦怠感、動悸などの不調の原因は沢山ありますが、まずは筋肉とストレスに注目していくことから初めてみてはどうでしょうか?

つらい状況の中で、一刻も早く不調を取りたい気持ちはわかります。しかし、こんな時こそ、落ち着いて一つ一つ問題に取り組んでいくことが良い結果をもたらしてくれると僕は思っています。

痛みや不調を解消し、あなたの人生がもっと明るく楽しいものになることを、心より願っております。

掲載日:2019年08月30日